先週末開催の両コンテストに参加しました。
・津軽海峡コンテスト
6mCWでワッチするも、聞こえるのは函館のJA8OWのみ^^;
QSOを済ませ、CQを出しましたが・・・・。
どうも、Eスポが発生すると8エリア有利なんで気合が入りません(笑
結果
3QSO 8×3=24点にて終了
・関西VHFコンテスト
12日21時スタートなのですが、案の定、夜の10mバンドは何も聞こえず。
翌日のオープンに期待です。
日が変わり8時頃からワッチを開始したのですが、6エリアしか聞こえてきません・・・。
「これはあかんかなぁ・・・」と思いつつもCQを出してみました。
9時前頃でしょうか?コンディションが変わったのか3エリアからぽちぽちと
呼ばれ始めました。
しかし、9:15位には落ちてしまったのかほとんど呼ばれなくなりました。
「終わり〜」なんてtwitterでつぶやいたところ、JF3DRI局から聞いてみるからと
言われたので、再度CQを出してみたところ599で来てるよと・・・。
単に出てる人が居なかったのか(笑
しばらく続けましたが、10時過ぎには本当にコンディションが落ちてしまったようです。
JA3QOS局がかろうじて聞こえるレベルでしたので、潮時かなとw
結果(28C)
32QSO 32×26=832点
去年が500点台だったのでそれを上回ることができました。
2012年05月18日
津軽海峡コンテスト&関西VHFコンテスト参加
posted by cyun3 at 16:35| Comment(0)
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2012年05月06日
帰省中です
15mほど地上高が取れているので、設定もほぼマニュアル通りでした。再現性が低いので(地上高がモロに影響)アンテナアナライザーが必須ですね。
posted by cyun3 at 13:15| Comment(0)
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2012年04月23日
R-5000
あるOMさんからkenwoodの受信機を譲っていただきました。
ちょうど、短波帯の受信機が欲しいなぁと思っていましたので、ナイスなタイミングでした^^;

JAでの情報は少ないですね。eham.netのレヴューを見ると結構良い評価です。
早速設置しました。アンテナは、庭で腐りかけていたT2FDです(笑
夜中になると結構いろいろ聞こえてきます。
ちょうど、短波帯の受信機が欲しいなぁと思っていましたので、ナイスなタイミングでした^^;
JAでの情報は少ないですね。eham.netのレヴューを見ると結構良い評価です。
早速設置しました。アンテナは、庭で腐りかけていたT2FDです(笑
夜中になると結構いろいろ聞こえてきます。
posted by cyun3 at 10:18| Comment(0)
| アマチュア無線
2012年04月15日
UcxLog講座(その1)
いや、そんなたいそうな事じゃないのです。某氏より設定の仕方とかpseとの事だったので
自分用の忘備録も兼ねて・・・。
UcxLogはDL7UCXさんが作ったアマチュア無線用のログソフトです。
ダウンロードはこちらから
私はターボハムログをメインで使っていますが、やはりちょっと使いにくいところも有って
・モードごとのWKD/CFMがわかりにくい
・DXとのQSOの管理
・コンテストでの使用
を考えて、何か良いログソフトは無いかと探していました。
その間、logger32やN1MM Loggerなども少し使ってみましたが
logger32は2バイト文字の表示はFBなのですが、操作が重い。
N1MM Loggerはコンテスト向けで通常のログ管理はもう一つわかりにくいかなと感じました。
で、その時に見つけたのがUcxLogでした。
現在は
ターボハムログ−−−国内QSOの管理と全QSLカードの印刷
Ctestwin −−−−−国内コンテスト、ターボハムログへデータをコンバート
UcxLog −−−−−DXコンテスト、DX管理
と言う感じで使っています。
Ver.7からSharewareになりました。
しかし、FreeバージョンとしてVer.6.84の公開を続けています。
Sharewareは20ユーロで2年間のソフトウエアのバージョンアップを受けられるようです。
では、インストール。UcxLogのサイトからフリーバージョンをダウンロードして展開・インストールします。ドイツ語なので、yes=jaです。
多分インストールで迷う事は無いと思います。
が、windows7の64bitOSの場合で、winkeyをコントロールする場合、別途作業が必要になります。
ソフトを起動するとこのような画面が立ち上がると思います。
(いいだけ設定とかした後なので、一番初めの画面がわかりません^^;)

上のほうがカントリーやWKD/CFM、方位・距離等の情報ウインドウになります。
下はQSOの入力ウインドウです。
試しに適当なコールサインを打ってみると

過去にQSOした実績がログの下段に表示されます。8J3Aとは3回QSOしていますね。
ここはインクリメントサーチになっていて、コールサインを打ち込んでいくと過去QSOの欄に
合致したコールサインが一覧表示されていきます。
その時サーチされた局のコールサインの色によって同一バンド・モードQSO済み(赤)、QSO済み(黒)、パーシャルチェックファイルに有るもの(青)とわかるようになっています。

ちょっとコールを変えてHLと入れた時の上ウインドウの様子です。
カントリーと方位、距離、バンドモードごとのWKD/CFM状況が表示されます。
SPで255度 LPで75度 12mで全く交信実績が無い事がわかります^^;
とりあえず今日はここまで。続くのかwww
自分用の忘備録も兼ねて・・・。
UcxLogはDL7UCXさんが作ったアマチュア無線用のログソフトです。
ダウンロードはこちらから
私はターボハムログをメインで使っていますが、やはりちょっと使いにくいところも有って
・モードごとのWKD/CFMがわかりにくい
・DXとのQSOの管理
・コンテストでの使用
を考えて、何か良いログソフトは無いかと探していました。
その間、logger32やN1MM Loggerなども少し使ってみましたが
logger32は2バイト文字の表示はFBなのですが、操作が重い。
N1MM Loggerはコンテスト向けで通常のログ管理はもう一つわかりにくいかなと感じました。
で、その時に見つけたのがUcxLogでした。
現在は
ターボハムログ−−−国内QSOの管理と全QSLカードの印刷
Ctestwin −−−−−国内コンテスト、ターボハムログへデータをコンバート
UcxLog −−−−−DXコンテスト、DX管理
と言う感じで使っています。
Ver.7からSharewareになりました。
しかし、FreeバージョンとしてVer.6.84の公開を続けています。
Sharewareは20ユーロで2年間のソフトウエアのバージョンアップを受けられるようです。
では、インストール。UcxLogのサイトからフリーバージョンをダウンロードして展開・インストールします。ドイツ語なので、yes=jaです。
多分インストールで迷う事は無いと思います。
が、windows7の64bitOSの場合で、winkeyをコントロールする場合、別途作業が必要になります。
ソフトを起動するとこのような画面が立ち上がると思います。
(いいだけ設定とかした後なので、一番初めの画面がわかりません^^;)
上のほうがカントリーやWKD/CFM、方位・距離等の情報ウインドウになります。
下はQSOの入力ウインドウです。
試しに適当なコールサインを打ってみると
過去にQSOした実績がログの下段に表示されます。8J3Aとは3回QSOしていますね。
ここはインクリメントサーチになっていて、コールサインを打ち込んでいくと過去QSOの欄に
合致したコールサインが一覧表示されていきます。
その時サーチされた局のコールサインの色によって同一バンド・モードQSO済み(赤)、QSO済み(黒)、パーシャルチェックファイルに有るもの(青)とわかるようになっています。
ちょっとコールを変えてHLと入れた時の上ウインドウの様子です。
カントリーと方位、距離、バンドモードごとのWKD/CFM状況が表示されます。
SPで255度 LPで75度 12mで全く交信実績が無い事がわかります^^;
とりあえず今日はここまで。続くのかwww
posted by cyun3 at 12:25| Comment(0)
| アマチュア無線
2012年04月09日
バーチカル撤去とクランクアップタワー破損
天気が良かったので、バーチカルアンテナの撤去をしました。
BigIRなのですが、設置(接地?)があまりよくないのと、シャックに近すぎて
回り込みが起きることがあるので、一度撤去して某所へ持っていこうと・・・。
バーチカルの撤去は無事終わったのですが、タワーの下にアルミの金属片が・・・。
形からして、どうやらタワーのプーリーのようです。
特にタワーからの異音など無かったので全く気がつきませんでした。
タワーにはしごをかけて確認すると、最下段のTOPにある、2段目を引き上げるワイヤの
プーリーがありません。
現在ボルトの上をワイヤが滑ってる状態です。
この前の爆弾低気圧の強風で何かあって、タワーを昇降したときに破損したものと思われます。
しばらくタワーのアップができませんが、大きな事故にならなくて良かったです。
BigIRなのですが、設置(接地?)があまりよくないのと、シャックに近すぎて
回り込みが起きることがあるので、一度撤去して某所へ持っていこうと・・・。
バーチカルの撤去は無事終わったのですが、タワーの下にアルミの金属片が・・・。
形からして、どうやらタワーのプーリーのようです。
特にタワーからの異音など無かったので全く気がつきませんでした。
タワーにはしごをかけて確認すると、最下段のTOPにある、2段目を引き上げるワイヤの
プーリーがありません。
現在ボルトの上をワイヤが滑ってる状態です。
この前の爆弾低気圧の強風で何かあって、タワーを昇降したときに破損したものと思われます。
しばらくタワーのアップができませんが、大きな事故にならなくて良かったです。
posted by cyun3 at 09:58| Comment(0)
| アマチュア無線
2012年04月04日
大荒れの天気
こちらは、昨夜の9時頃からでしょうか、風が強くなってきました。
日が変わった2時頃がピークだったようです。
黒石のアメダスデータで最大瞬間風速32m/s
タワーのアンテナは、派手にたこ踊り状態でした。
今朝目視した限りでは、アンテナ・マストとも大丈夫そうです。
が、昨日張ったLWが切れてました。ATUが庭の真ん中に転がっていました。
(地べたに置いてあるだけなので)
いや、ひどい天気だ・・・。
日が変わった2時頃がピークだったようです。
黒石のアメダスデータで最大瞬間風速32m/s
タワーのアンテナは、派手にたこ踊り状態でした。
今朝目視した限りでは、アンテナ・マストとも大丈夫そうです。
が、昨日張ったLWが切れてました。ATUが庭の真ん中に転がっていました。
(地べたに置いてあるだけなので)
いや、ひどい天気だ・・・。
posted by cyun3 at 11:06| Comment(0)
| 日記
2012年04月03日
ロングワイヤを張りました
そろそろ雪も無くなりそうなので、隣の田に越境しているCOBRAアンテナを降ろしました。
その代わりにATUからLWを張りました。地べたから電柱に引っ張って(12mhほど)そこで
急角度に曲がって敷地以内に引き降ろしました。
ワイヤー長は40m弱でしょうか。3.5で使いたかったのできっちり測っていませんが。
いままで上がっていたCOBRAを地面に這わせて、ラジアルにしました。
ちなみに今回はホームセンターで買った2mmのアルミ線を使いました。
(80mで1500円ほど)
コレで一応1.9から同調することが出来ました。
飛びは???
40mで聞こえてる局を呼んでみると一応取ってもらえますので何とかなるかな?
40mの聞こえ具合もフルダウンの2エレと変わらない感じです。
その代わりにATUからLWを張りました。地べたから電柱に引っ張って(12mhほど)そこで
急角度に曲がって敷地以内に引き降ろしました。
ワイヤー長は40m弱でしょうか。3.5で使いたかったのできっちり測っていませんが。
いままで上がっていたCOBRAを地面に這わせて、ラジアルにしました。
ちなみに今回はホームセンターで買った2mmのアルミ線を使いました。
(80mで1500円ほど)
コレで一応1.9から同調することが出来ました。
飛びは???
40mで聞こえてる局を呼んでみると一応取ってもらえますので何とかなるかな?
40mの聞こえ具合もフルダウンの2エレと変わらない感じです。
posted by cyun3 at 17:32| Comment(0)
| アマチュア無線
